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zoom RSS テーマ「DPH」のブログ記事

みんなの「DPH」ブログ

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過熱水蒸気の逆転点温度と湿度に関する考察
どこかのページに過熱水蒸気の湿度のことを書いていましたが、その続報です。 数年前から行った実験測定結果から言って、100℃の時は相対湿度100%、そこからは下降線を辿り、180℃付近では5%前後に落ち、それ以上では一桁台の乾燥状態になります。 ...続きを見る

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2012/11/20 15:15
ノンフライ食品と過熱水蒸気のテレビ取材
ノンフライ食品と過熱水蒸気のテレビ取材 実は「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」:テレビ東京さんで弊社が放映されていました。 もう半年ほど前の話です。 ...続きを見る

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2012/07/22 09:41
「エアーしゃぶしゃぶ」「焼きしゃぶ」「エアー焼肉」は美味しかった
「エアーしゃぶしゃぶ」「焼きしゃぶ」「エアー焼肉」は美味しかった 「過熱水蒸気の食品への応用」の欄の、上から5番目に焼肉の写真があります。 http://www7a.biglobe.ne.jp/~dph/newpage10.htm ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/11/07 09:54
応答の早さのメリット
今回はDPHの特徴についてお話しします。 ...続きを見る

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2009/10/24 16:17
脱脂及び油の酸化に関すること その2
油の酸化について北海道立食品加工研究センターの阿部先生が大変詳しく研究され、その報告書がHPに公開されました。 この報告は「FOOMA JAPAN 2009 アカデミックプラザ」にて発表されています。 以下は食品加工研究センター発行のメルマガから抜粋です。  ...続きを見る

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2009/09/11 22:27
DPHの発熱体について その3
DPHの発熱体について その3 最初に使用した発熱体は写真にあるような波板状の構造物でありましたが、三回目の発熱体調査です。 再びハニカム状、棒やパイプを束ねたタイプ、平板を重ねたタイプ、螺旋状、ボール状、粒状・・・ ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 2

2009/01/04 23:23
DPHの発熱体について その2
当然ながら他の形状を色々と試してみました。 棒、パイプ、円盤、ボール、螺旋板、発泡金属、金属たわし・・・それぞれ一長一短有り、用途によっては使えそうな部類もありました。 その中でも熱交換効率が良好であったのは現在の発熱体の形状であり、その他はおおむね熱の抜けが悪い傾向が見られました。 比較の意味で金属パイプに直接コイルを巻き付けて加熱させるタイプも試作しましたが、これは応答がさらに悪く、500℃まで昇温するのに3〜4分かかり、200℃まで温度を落とすのにも5〜6分かかる状態で、IHの一番の... ...続きを見る

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2008/12/07 08:59
DPHの発熱体について その1
DPHの発熱体について その1 数回にわたってDPHの大きな特徴である内部発熱体の形状についてお話ししましょう。 今回はその1回目。 ...続きを見る

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2008/11/30 09:42

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